spanish
February 22, 2005
自信を持つのだ
”自信を持つ”
これは、私にとって、
一生涯のテーマなのだ。
・・なんて事を書いてみたのは、
今日のSUNDALAND CAFEでの
スペイン語教室で勉強した歌詞が
あまりにも、キュンときたからであります。
―なぜ頂上を見たくないの?なぜ逃げ続けるの?
なぜ自分にうそをつくの?
行こう、行こう、立ち止まらないで
いつも前を向いて
自信を持って、誠実であるべき
自信を持って、上にたどり着くまで
自信を持って、飛んで飛んで、けして後ろを振り返らないで
自信を持って、私達はあなたに手を差し伸べようと側にいる―
copa salvo
「CONFIA EN TI MISMO」
―LOVELETTER FROM FAR EASTより
メンバーの英理ちゃんが、初めて作詞をしたと
言っておりました。
とても、いい歌なので、HPで試聴できるから
聞いてみてね。
それにしても、語学はちょっとでもいいから
毎日触れてないとだね・・・
ガタ落ちの記憶力。。頑張らねば。
これは、私にとって、
一生涯のテーマなのだ。
・・なんて事を書いてみたのは、
今日のSUNDALAND CAFEでの
スペイン語教室で勉強した歌詞が
あまりにも、キュンときたからであります。
―なぜ頂上を見たくないの?なぜ逃げ続けるの?
なぜ自分にうそをつくの?
行こう、行こう、立ち止まらないで
いつも前を向いて
自信を持って、誠実であるべき
自信を持って、上にたどり着くまで
自信を持って、飛んで飛んで、けして後ろを振り返らないで
自信を持って、私達はあなたに手を差し伸べようと側にいる―
copa salvo
「CONFIA EN TI MISMO」
―LOVELETTER FROM FAR EASTより
メンバーの英理ちゃんが、初めて作詞をしたと
言っておりました。
とても、いい歌なので、HPで試聴できるから
聞いてみてね。
それにしても、語学はちょっとでもいいから
毎日触れてないとだね・・・
ガタ落ちの記憶力。。頑張らねば。
February 09, 2005
人生はカーニバル
―泣くことはない、人生はカーニバル 
歌いながら生きることが最も素晴らしい
泣くことはない、人生はカーニバル
悲しみ達は、歌いながら消えていく―
ラテンの歌姫、Celia Cruzによる一曲、
”LA VIDA ES UN CANAVAL”の一節なのであーる。
SUNDALAND CAFEにて、スペイン語講座を、
可愛いハードロック先生から受講。
美味しいおやつを食べながら、なぜかビールをグビっと!
ふふ、楽しかったな~。最後は合唱♪
もちろんスペイン語でね!
音楽はいいね。みんなが笑顔になるよ。
歌ってしまえ~!

歌いながら生きることが最も素晴らしい
泣くことはない、人生はカーニバル
悲しみ達は、歌いながら消えていく―
ラテンの歌姫、Celia Cruzによる一曲、
”LA VIDA ES UN CANAVAL”の一節なのであーる。
SUNDALAND CAFEにて、スペイン語講座を、
可愛いハードロック先生から受講。
美味しいおやつを食べながら、なぜかビールをグビっと!
ふふ、楽しかったな~。最後は合唱♪
もちろんスペイン語でね!
音楽はいいね。みんなが笑顔になるよ。
歌ってしまえ~!
January 13, 2005
January 11, 2005
Frida Kahlo
そう、あれはおととしの夏でした。
初めて彼女を知ったのは。
メキシコのテワナ衣装という鮮やかな民族服に身を包み、
過剰なまでのアクセサリーで飾り立て、
凛とした眼差しでこちらを見つめる。
それはそれは、美しかったのです。
でも、そんな彼女の描く画は、
血生々しく、グロテスクで、見ている側に、
癒しなんて与えません。
そんな彼女に、私は恋をしました。
メキシコに会いに行きました。
知れば知るほど、自分とシンクロしてシンクロして、
気付けば一緒に泣いていました。
痛くて、辛くて、愛しくて、
生きる喜びを分けてもらいました。
そして今日、ずっと一緒だった彼女と
お別れする日が来てしまいました。
画の事なんて、ちっとも知らないし、
たまに、ほったらかしにしちゃったりしたのにね。
ずっと付き合ってくれてありがとう、フリーダ。
この卒論というなのプレゼント、
受け取ってもらえると嬉しいです。
!viva la vida!


初めて彼女を知ったのは。
メキシコのテワナ衣装という鮮やかな民族服に身を包み、
過剰なまでのアクセサリーで飾り立て、
凛とした眼差しでこちらを見つめる。
それはそれは、美しかったのです。
でも、そんな彼女の描く画は、
血生々しく、グロテスクで、見ている側に、
癒しなんて与えません。
そんな彼女に、私は恋をしました。
メキシコに会いに行きました。
知れば知るほど、自分とシンクロしてシンクロして、
気付けば一緒に泣いていました。
痛くて、辛くて、愛しくて、
生きる喜びを分けてもらいました。
そして今日、ずっと一緒だった彼女と
お別れする日が来てしまいました。
画の事なんて、ちっとも知らないし、
たまに、ほったらかしにしちゃったりしたのにね。
ずっと付き合ってくれてありがとう、フリーダ。
この卒論というなのプレゼント、
受け取ってもらえると嬉しいです。
!viva la vida!



